So many country, so many customs - ところ変われば猫変わる
So many country, so many customs.
いろいろな国にいろいろな習慣がある
∧ ∧
(*゜ー゜) <「所変われば品変わる」……ってことだね。
国ごとの習慣があって、みんなそれに従って生きているんだね。
やっぱり猫も国ごとに違うよね。
日本の猫は魚が好きなのかな?
So many country, so many cats.
miaow....
People ask you for criticism...,To avoid criticism... - 批判と賞賛、その意味
People ask you for criticism, but they only want praise.
人は批評を求めるが、ただ賞賛が欲しいだけである。
(William Somerset Maugham)
∧,,,,∧
彡・ー・ミ <これは、「月と六ペンス」などの作者、サマセット・モームの言葉です。
人は自分の作品などの批評を求めるけれども、実は正当な批評などを求めている訳では無くて、ただ単に誉められたいだけなのだ、という真理をついた名言ですね。
'Oh My News'という登録制の市民記者のインターネットニュースサイトで記事を投稿している市民記者の人が、「自分の記事が人に読んでもらえるのはうれしいけど、批判されるのは嫌だ」と発言しているのを見たことがあります。
この発言に、私はすごく違和感を持ちました。原稿料ももらっているプロの記者の言うこととは思えません。
自分の意見を公表する以上、批判されるのは当たり前のことです。
批判も賞賛も、意見の発表という行為に付随するものです。
その一方のみを受けることは出来ません。
しかし、人は賞賛のみを求める。
「批判するなら見るな」と言う。
自らの意見を発表する権利は主張しても、他人がそれに対して意見をいうことは認めない。
これはインターネット社会でより顕著な傾向であると思います。
「意見は歓迎だが、あなたはただ私の意見にけちをつけたくて私につきまとっているだけ」などという発言が目立ちます。
表向きは批判を入れる発言をしていながら、実質、自分の気に入らない意見、すなわち、自分の意見に反対する意見を排除する姿勢です。
彼らは本当は自分を否定されるのが嫌で、ただ自分の意見に賛同して欲しいだけなのでしょう。
インターネットでは、閲覧者が自由に取得する情報を選べるという意識が強いので「嫌なら見るな」という態度に繋がるのでしょうか。
よく「批判は甘んじて受けろ」といいますが、私は、批判は当然のこととして受けるべきだと思います。
それでも、どうしても批判されたくない人は、以下の言葉に従うとよいと思います。
To avoid criticism, do nothing, say nothing, and be nothing.
(Elbert Hubbard)
批判をされたくないのなら、何もするな。何も言うな。何にもなるな。
loll around - だらだら生活のすすめ by リラックマ
loll around (= loll about, loll round)
だらだらする

∧ ∧
(*゜ー゜) <何にもしないでだらだらと寝ころんでたり、座ってたりするってことだよ。
'loll about' 'loll round' も同じ意味。 だらだらといえば……
he said 'I'll do it some time.' as he was lolling around.
(彼はだらだらしながら「そのうちやりますって」と言った。)
リラックマ!
ごろごろごろ……だらだらだら……
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